今、大注目の街「ドバイ」・・・そのドバイの街を観光しながら
夜は海外フェスの雰囲気を堪能できるイベント
それがドバイ・サウンド・シティ!
ドバイ・サウンド・シティとは、どんなイベント?
中東アジア地域で初めて行われる大規模なライブ・ミュージック・ショーケース・フェスティバル(音楽見本市)です。
日中は、世界各国から集まった音楽関係者向けのプレゼンテーションや、情報交換などが行われているので、
通常のフェスとは違い、ファンツアーに参加して下さった皆さんは、ドバイ観光を楽しめる時間が十分にあります!
砂漠に行くのもアリ、街中にあると言われる「動くビル」や「6万部屋あるホテル」が本当に実在するのか?!
来年完成予定の世界一高いビル、Burj Dubaiは、どこまで完成してるのか?!
完全自由行動でドバイの街を満喫した後、夕暮れと共にドバイの街は益々活気を増し、ライブ・ミュージックの祭典に。
ハッピー・マンデーズ、エコー&ザ・バニーメン、ヒューマンリーグ、スーパー・ファーリー・アニマルズ、
Dovesなどのベテラン勢から、ここ数年、日本のフェス等でお馴染みのThe Wombats, The Whip, The Courteeners,
そしてイギリスでは既に話題沸騰中、今後日本での活躍も期待されている新人、We Have Bandなど
UKアーティストだけでなく、世界各国から100を超えるアーティストが、3日間、
10ヶ所の会場で夕方から深夜までライブを行います!
今年、第一回目を迎える同イベントは、10月1日、ドバイで行われるキックオフ・パーティーのホストに
イアン・ブラウンを迎えて正式に開幕。本イベントは11月5日、6日、7日の3日間。
開催2年目にして大成功を収め、イギリスで今、最もクールと言われる音楽見本市となったリバプール・サウンド・シティを
主催しているBoss Events社が、ドバイに拠点を置き受賞歴もあるプロモーターNew Dawn社とタッグを組み開催します。
また「サウンド・シティ」ブランドの海外進出の第一歩として行われるこのイベントは、ドバイ政府の認可を受け、当地最大の政府系企業であるドバイ・ホールディング
ドバイ政府観光局、そしてエミレーツ航空のサポートを受けたイベントであるだけでなく、音楽業界誌最大手のビルボード誌(アメリカ)とミュージック・ウィーク誌(イギリス)も全面的にバックアップをしています。
今まで日本で一般的には馴染みのなかった「音楽見本市」ですが、イギリス、アメリカ、ヨーロッパでは多く開催されており、
そこで日本のプロモーターの目にとまり、日本のフェスに参戦、その後、ブレイクしていったアーティストは数知れず・・・
今まで「ドバイって一度、行ってみたかったけど、なかなか機会がなくて・・」と思っていた人、
海外の音楽見本市で、いち早く最新のバンドをチェックしたい人、
好きなアーティストの来日が待てないから、ドバイまで行く!という人、
色々なニーズを一度に満たすことのできるイベント、それがドバイ・サウンド・シティです。
音楽見本市ではありますが、ライブは一般に開放されたイベントになっており、予想される集客は20,000人。
じゃあ、この機会にドバイに行ってみたい!でも、どうすればいいの?チケットは?というみなさま、下記バナーをクリック!!